感動的な結婚式で心に残る思い出の1日にしよう!


ゲストがグッとくる感動的な演出方法

結婚式にも抱かれたときに1番最初に見るスペースはウェルカムボードの場所です。ご祝儀を収めた後、芳名帳に名前を書き、ウェルカムボードを眺めると思いますが、2人の出会いや2人の思い出の写真、結婚式に招かれた友人との思い出の写真を展示する場所でもあります。今日という日を迎えるまでの2人との思い出を振り返る時間にもなります。挙式までの間に思い出して目がウルウルしてしまうゲストも少なくありません。2人へのメッセージも待合室にいる時に書き、感動的なメッセージは新郎新婦も後で読んだときにウルッときてしまいます。

お色直しで中座するときの感動のシーン

会場が温まってきた頃、新郎新婦がお色直しで一旦会場を離れます。その際に一緒に退場する相手をゲストの中から選ぶのですが、お世話になったおじいちゃんやおばあちゃん、子供の頃からずっと一緒だった姉妹、お世話になった恩師など中座する相手を選ぶことができます。サプライズでまさかの人の名前を読み上げた時に、嬉しさで名前を呼ばれたゲストは大喜びすること間違いありません。新郎新婦が会場にいるゲストを感動させるチャンスです。

ありがとうの気持ちを込めて感謝を届けよう

結婚式の終盤で1番涙を誘うところが新婦による両親への手紙。これまで育ててきたお礼の気持ちを手紙に認めて、両親を読み上げる演出ですが、最近では新婦だけではなく新郎も一緒になって両親へ感謝の手紙を書いて読むシーンが増えてきました。また、最後に両親に送るギフトで新郎新婦が生まれた時の体重でできたぬいぐるみをプレゼントしたり、記念となる品物プレゼントするなど、心温まる感動の演出シーンは、時代とともにバリエーションが増えてさらなる方法で温かな結婚式を盛り上げてくれます。

結婚式場を神奈川で契約するポイントとして、チャペルやレストラン、ホテルなどの各種の施設の充実度に目を向けることがおすすめです。

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